「夜逃げ屋」徳島県徳島市の相談室。DV被害・ストーカー被害者の緊急避難をサポ−ト

 徳島の緊急一時避難「夜逃げ屋」相談室

徳島県徳島市のDV被害者ストーカー被害者の救済 夜逃げ屋
   

DV被害・ストーカー被害からの「緊急避難・夜逃げ」

DV被害ストーカー被害で苦しんでいる方。交際相手の異常な束縛から抜け出したい方。
現在の苦しい状況、危機的な状況から脱出して、新たなスタ−トが安全に行えるようにサポ−トします。貴女を苦しめる配偶者や交際相手、卑劣なスト−カ−犯に知られない様に、貴女の身の安全を第一に考え、現状から抜け出して安心して暮らせる環境作りと、貴女の平穏な日々の復活を「夜逃げ」と言う方法でサポ−トします。

「夜逃げ」とは、夜間や深夜に引越をする訳ではありません。解りやすい表現方法として「夜逃げ」と言う言葉が使われていますが、「夜逃げ」とは「緊急避難」のことです。

安全で平穏な暮らしを取り戻す「緊急避難・夜逃げ」

○ DV被害者の「夜逃げ」

恐怖を感じる辛い日々から脱出して、安全で平穏な暮らしを取り戻す第一歩として、配偶者から早期に一時的に避難して安心して暮らせる安全な環境で、将来のことを考え生活設計をする必要があります。

夜逃げを検討するは場合には、配偶者との協議離婚が難しく、離婚調停・離婚訴訟の手続きとなり結論が出るまでには、半年から2年の期間が必要になります。 離婚調停や離婚訴訟を弁護士に依頼した場合でも、本人尋問等で裁判に出席する場合には、配偶者に尾行される場合や、配偶者が探偵社に依頼して裁判所から尾行されて、居場所が発覚する場合もありますが、万一配偶者や探偵に尾行された場合でも、自宅が発覚しない様サポ−トします。


○ ストーカー被害者の夜逃げ

ストーカー被害の届出をして、相手に対して警告や禁止命令が出ている場合も安心はできません。
悪質で凶暴なストーカーの場合には、逆恨みして身体に危険を及ぼす場合もあり、実際に被害を受けて最悪の結果になった事例もあります。 危険回避の為に引っ越した場合でも、移転先を知られることがあり通常の方法では危険を回避することはできません。この様な場合でも、安心して夜逃げが行える様にサポ−トしています。


徳島のDV被害者スト−カ−被害者の救済

ご相談時の注意

◎電話でのご相談は自宅外の場所でリダイヤルの削除。
自宅内は盗聴器が仕掛けられている可能性や、ボイスレコ−ダ−が隠して録音される可能性があるので、必ず外出先からご連絡下さい。また、配偶者が在宅中や就寝中の場合でも、に自宅近くからの電話は発覚の危険性があるので充分に注意する必要があります。
◎メ−ルでの相談は送受信履歴の削除閲覧履歴の削除。
相談したことや、このサイトを閲覧したことを察知されない様に、特に注意して下さい。
◎社名での対応はしていません。
リダイヤルや閲覧履歴からの発覚防止のため、社名での対応はしていません。

◎ 相談の事実が当社から流出することは絶対に無いので、ご相談者も充分に注意して下さい。


DV加害者から避難「夜逃げ」をする場合。

○ 緊急の場合には「夜逃げ」を即日対応します。
緊急避難の場合には、持ち出す荷物の量は限られたものになり、衣服や貴重品等の当面の生活に必要な最小限度の荷物になります。「夜逃げ」と言う表現は解りやすく記載しているだけで、夜間に実行するものでなく、配偶者の勤務時間帯などで、居場所が特定可能な時間帯に実行します。

○ 計画的に実施日を指定して夜逃げする場合。
夜逃げを実施するまでの準備段階で、配偶者に察知されない様に充分に警戒する必要があります。執念深い配偶者の場合や、家出や夜逃げの可能性があると考えている場合には、自宅内に盗聴器やボイスレコ−ダ−を設置したり、車にGPS発信器を設置する場合や、日中の貴女の行動を監視する為に探偵社に依頼するケ−スもあります。

私共は探偵社を30年経営しており、これまでの経験上でも夫から妻の浮気調査の依頼で調査した結果、後になって実は配偶者の夜逃げを警戒して、妻の監視目的であった場合もあります。でもご安心下さい。万一探偵が貴女の行動を監視している場合でも、それを見抜くことは可能であり、探偵に貴女の転居先が判明することはありません。

ストーカー加害者から避難「夜逃げ」をする場合。 

ストーカーの加害者に警告や禁止命令が出ているが、怯える生活には耐えられないと、会社を退職して同時に引越を希望される方もいます。この様な場合には、まず移転先の住居の確保して就職先等を探す必要があり、綿密な計画と準備をして夜逃げを実行する必要があります。また、移転先がストーカー犯に知られない様に、通常の引越方法とは異なり、状況に応じた特殊な方法になります。


束縛恋愛で「夜逃げ」をする場合。 

○ 異常な束縛をする交際相手から夜逃げする場合。

交際相手の束縛は、浮気されたくないという思が束縛を生み出しますが、その結果パ−トナ−が貴女の行動の監視や制限をして過剰に束縛し、この間違った思い込みで暴力を受ける場合もあります。
これはDV加害者と同様で、暴力が始まり、その暴力に一度屈してしまうと、貴女を自分の所有物のように考えます。貴女が別れたいと思っても、交際相手の暴力や脅迫に怯えて別れを言い出せない場合もあります。 「別れたら殺す。」「どこに逃げても必ず見つけ出す。」この様な相手の言葉を聞いた経験がある場合には、早期に現状から抜け出すことを考える必要があります。


「夜逃げ」をお引き受けできない場合。

当社が実施する緊急避難「夜逃げ」は、ストーカー被害者やDV被害者等、ご自身の身体及び生命に係わる危機からの脱出をサポ−トするもので、犯罪者の逃亡や借金の踏み倒し目的での夜逃げのサポ−トは行いません。

徳島県徳島市 夜逃げ屋相談室 
 詳細はこちらのペ−ジをご覧下さい。

徳島の緊急避難「夜逃げ屋」相談室

ジェイリサ−チ探偵事務所

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FAX 088-677-3738
徳島県公安委員会探偵業届出
第80170001号


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